スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

時間過得很快

今年も残り僅か。皆様いかがお過ごしですか?

今月はじめ、静蕾さんは『公开!老徐的南非英文书 』という英語の本を出版しました。
今年南アフリカ大使館に招かれて、南アフリカに行った時の思い出を英語でつづった本とのことですが、単純な旅行記というものではなく、静蕾さんの南アフリカに対する憧れと尊敬のつまったとても内容の濃いものとのこと。また、この本の最大の特徴は英語を学んだ静蕾さんが英語で書いてることで、英語の勉強にも最適な本なのだとか。
去年、今年とアメリカに短期留学に行くなど、英語学習に力を入れた静蕾さんですが、出版会見の動画をちらっと見たところ、英語を勉強しようと思ったのは、『映画の宣伝や映画祭で各国に行く機会があるけど、英語がしゃべれたらもっと交流できると思って・・・』みたいなことを話していました。動機はみんな同じですね!
私も頑張ろう!

そうそう、静蕾さんは今のショートカットにとても満足しているそうです。「髪をなびかせるのにはもうさよなら。これが本来の私だわ!」(ちょー意訳)とブログにもかかれていました。たしかにとても似合ってますよね、今の髪型。
そして、古典小説『紅楼夢』のヒロイン林黛玉のドラマ版の監督を務めると言われていましたが、撮影が延期となったために映画のスケジュールと重なってしまい、ドラマの監督はあきらめたそうです。
台湾のテレビ局の取材には、今年はコメディを撮ると答えており、今、色々な脚本が静蕾さんの手元には届いており、選定中なのだとか。
短髪2

さて。今日は静蕾さんでない話題もひとつ。
最近ずーっと、サントリー烏龍茶のCMに出てるキレーなお姉さんは誰だろう?と気になっていました。
姉妹のおねーさんの方です。
で、調べてみたところ、中国を代表するスーパーモデル、韩璐(ハン・ルー)さんという方でした。
どーりで、きれいなはずです。
日本でもショーなどに参加されてるようです。
ご本人のBLOG:韩璐lulu温暖的家
           韩璐
hanlu


スポンサーサイト

台湾旅行記~その6 淡水~

今回の台湾旅行の一番の目的は淡水に行くこと!でした。
前から行きたいと思っていたのですが、『不能説的秘密』を見てから想いは募るばかりで・笑
ほんとはロケ地巡りとかしたかったんですが、一緒に行く友達はそういうの興味ない子なんでそれはあきらめ、夕陽を見ることと淡江中学に行くことに目的を絞って行きました。
淡水に着いたのは15時頃。陽が沈むのは16時半頃とのことなので、それまでに淡江中学に行くことに。
歩き疲れて足が痛いという友達は夕陽を見ながら待ってるというので、一人でテクテクあの坂道を上がり、途中でおまわりさんやおばちゃんに道を確認しながら、ひたすら歩くと15分ぐらいかな、で学校が見えてきました
門は閉まっていて、どこから入るのか分からずしばしウロウロ。門の横の柵みたいのが外されていて入れそうだったのですが、なんかここを通るのは悪いことしてるみたいで一人ではちょっとドキドキ・・・笑
でもそこからしか入れなそうなので、思い切ってそこから入りました。
入ると目の前がグランド。
台湾ラグビー発祥の地というだけあって、ラグビー部が練習してました。
ラグビー好きな私はしばし見入ってしまった・笑
校内をぐるりと回ると、同じように見学してる人々や、部活動してる生徒などなど、日曜だというのに人がいっぱい。
せっかく来たのだから、と喫茶店に入って抹茶ラテを飲みました。
おばちゃん、とってもいい人
それにしても、素敵な学校ですねー。こんな学校に通ってたじぇるん、うらやましい

海岸沿いの出店が並ぶ通りは、ものすごい人!!!時間があったらフェリーで八里左岸に渡りたかったのですが、フェリーもものすごい長蛇の列だったので、駅前の広場から夕陽が沈むのを見ることに。
いやー、すごく綺麗でしただんだんと夕陽が沈んでいくのに合わせて、夕陽のまわりの空の色も微妙に変化していって、そのグラデーションがなんとも言えず綺麗でうっとり
最後は火の玉みたいに真っ赤になって沈んでいきました。写真も何枚かきれいにとれて、この旅一番のお気に入りの写真となりました。

淡水からの帰りに士林夜市に行って、予定はすべて終了。
最終日は朝早く空港へ向け出発するので、この日の晩御飯が最後の外での食事です。
ホテルから近いので『好記担仔麺』に行こうと思ったのですが、お店の前まで行ってメニューを見て友達が一言。
「小籠包がないからここじゃやだ!」と。。。どうしても小籠包が食べたいというので、結局また『京鼎樓』へ行くことに。
今回は普通の小籠包を食べ、最初と最後に『京鼎樓』で締めることとなりました。
そのあと、2日目に行ったマッサージ屋さんで、足と上半身マッサージを受けてホテルに戻り全行程終了です。

まだまだ行きたいところ、食べたいものは尽きない台湾。来年もまた行きたいな~ キラリラ

台湾旅行記~その5~

3日目です。
この日の朝食は、前日歩いたときに目をつけていた『春水堂』http://www.tabitabi-taipei.com/html/data/10253.htmlで食べることに。
ここは、あの珍珠[女乃]茶(パールミルクティ)発祥のカフェなのだとか
実は、、、そうとは知らずに入って、そうと気がついたのは注文した後!というわけで、珍珠[女乃]茶は飲めなかったのです。。。
ちょっと肌寒かったこともあり、私は頼んだのはタピオカ入り紅茶(ホット)←惜しい!ミルクティにすれば、ねぇ・・・
でもこのタピオカ入り紅茶もおいしかったの程よい甘さと、プリプリ、モチモチのタピオカが見事にマッチしていてGood!
タピオカも小ぶりなので食べやすい。
ポットで出てくるのですが、量が多すぎて飲みきれないほど。
しかも、注ぎ口が細くて、タピオカが出てこれないの(笑) フタを開けて、スプーンでタピオカすくってカップに入れました^^
食べ物は、大根もちと炸醤麺、チキンのレモン揚を頼みました。
朝から炸醤麺・・・笑。友達がとにかく麺&肉そして味の濃いものが大好きで、今回の旅はそんなメニューが多かったのです。
日曜の朝だったので、お客さんはほとんどいなくて(私たちと女性客一人のみ)、とってもゆっくりできてniceでした
午後~夕方は混むみたいですけどね。
今度は絶対珍珠[女乃]茶飲むぞ!と誓いました 

この日はこれから永康街を目指します。
日曜の朝早く(といっても9時くらいですが)こんな健康的に歩くことは日本じゃないよね、なんて話しながら、中山北路を南下して、台北駅を過ぎてさらに南へ。
途中、総督府を写真に収め、二二八和平公園でちょっと休憩。健康歩道にチャレンジするも、半分も歩けずにリタイア・笑
天気の良い日曜の午前中の公園はのんびり、ほんわかしてて気持ちよかったです。
中正記念堂(今名前変わったんですよね、何でしたっけ?調べるの面倒くさいので旧称のままで失礼します…)は工事中でした。
中には入らずそのまま横をずっと通っていきましたが、長い!!
去年はここでリーホンの無料コンサ見たんだなーと感慨に浸りながらひたすら歩きましたー。

永康街に到着すると、ディンタイフォンの前にすごい人!時間もちょうど11時半を回ったぐらいだったので、開店を待ってた人たちがたくさんいたんですねー。
私たちはディンタイフォンを横目に『永康街高記』で昼食。http://www.kao-chi.com/main-j.htm
ここは上海点心専門店とのことで、やはり小籠包が売りのようです。
前回のエントリーにも書きましたが、私は肉々しい小籠包はあまり好きではないので、上海小籠包ということでどうかなー?とちょっとドキドキしてたのですが、
思ったほど重くはなかったです。皮も薄めだったし。
他にちまきと小皿料理を2皿頼みましたが、私はここでは腹八分で止めときました。
なぜって、デザートに『冰館』(http://www.icemonster.com.tw/)のいちごかき氷を食べるから どんなに寒くても絶対食べる!と決めていました(笑)
去年「超級芒果牛[女乃]泡泡冰」を食べたので、今年は季節的にも絶対いちごが食べたい~と思っていました。(いちごとかベリー系フルーツ大好き)
でもやっぱり台湾に来たらマンゴーも外せない~ということで頼んだのは「新鮮草苺牛[女乃]+芒果泡泡冰」
ほんとは氷を食べるにはちょっと肌寒かったのですが、食べずに帰ったら絶対後悔するのが分かっていたので、ね。
味は言うまでもありません満足満足(氷の部分は食べ切れなかったことはヒミツです・笑)

永康街をブラブラ、おみやげを探したり、可愛いピアスを思わず衝動買いした後は、いよいよ淡水です!!!

台湾旅行記~その4~

九份から戻ってきたら晩御飯です。知らないうちに友達がガイドさんから小籠包のおいしいレストランを紹介してもらう約束取り付けてました。
連れてってもらったのは、晶華飯店の裏通りにある『金品茶樓』というレストラン。
台北ナビ(http://www.taipeinavi.com/food/restaurant.php?id=559)によると、「金品茗茶」という有名なお茶屋さんが始めたレストランなのだとか。
しかも、ディンタイフォンで修行を積んだチーフがキッチンを仕切っているそうで、どおりで小籠包が有名なのですね。
肝心の小籠包のお味は、かなり肉々しいのに後味はあっさりとしていておいしかったです
私は肉々しいお味の小籠包はあまり好きではないのですが、ここのは肉の味は濃いのに不思議とあっさりしているので、ペロリと食べられちゃいました
お店自体はこぎれいで観光客向きな雰囲気でした。

食べ終わると、私はお茶を買いに『新純香』へ。(友達はお茶には興味はなく、顔マッサージ行きたいというので別行動することに)
21時過ぎくらいに行ったんですが、お客さんたくさんいて満席だったので相席で試飲することに。
あれやこれや試飲させてもらって自分用に買ったのは、凍頂烏龍、金宣、東方美人、ジャスミン茶の4種類。
東宝美人は一番高い1350元のを試飲させてもらったんですが、やっぱり全然違いますね
1350元のは買いませんでしたが、ちょっと奮発して高めのものを買いました。
お店の方曰く、東宝美人は半年~1年ぐらい置いておくとよりおいしくなるとのこと。
というわけで、買ってきたのは半年後ぐらいに開けようと思います。楽しみ~~
もちろんお茶請けもたくさん買い込んできました。鳳梨酥(パイナップルケーキ)と蔓越苺(クランベリーケーキ)、そして香蘭酥(蓮の実ケーキ)にしいたけチップス、茶梅。
今回、おみやげも全部ここ!(笑) 会社用に鳳梨酥、中国語教室には香蘭酥を、お友達にはお茶とケーキ類を。
たっぷり買ったので、色々おまけしてくれました。ここはそれも嬉しいですよね
一人で行ったのに、気がついたら1時間以上経ってました。やっぱりここに来るときは時間に余裕もってこないとねー。
友達には、えっ、お茶買うだけでそんなに長居するの?って笑われたけど。。
中国語教室に持ってった香蘭酥は大好評でした中国人の先生たちもおいしいおいしいとバクバク食べてた・笑

でも考えてみたら、買ってきたお茶、去年とほとんど同じだった!!
っていうか、今回金宣が加わっただけで、あとの3種類はまったく同じ!東宝美人は去年より高いの買ってきたけど・笑
違うの買ってこようと思ってるのに、気がつくと同じの選んじゃってますねー。
ま、それが自分の好きな味ってことなんだけど。次は絶対違うお茶にチャレンジしよーっと。

台湾旅行記~その3 九份~

今回は、「ノスタルジック‘九份’半日観光」というのに申し込んで行きました。
http://www.alan1.net/jp/asia/taiwan/sg/2054/ag/7272/
所要時間は4時間ほどで、午前・午後・夜の出発から選べます。
私たちは16時出発のコースにしました。口コミをみると、絶対夜行くことをオススメします、というのが多かったから。
6か所のホテルが集合場所に指定されていて、他のホテルに泊まっている場合は、ツアー会社が指定したホテルに集合して出発というシステムです。
私たちはグランド・フォルモサ・リージェントホテル(晶華酒店)が集合場所でした。
台北一の高級ホテルとのことで、密かに楽しみにしていました。ロビーはとても広く、ショップもブランド店が並んでいて雰囲気は良かったです。
3組6人の参加者+ガイドさん+運転手で出発です。車中ではガイドさんが九份について色々説明してくれますが、これがいかにも暗記しました的な説明でした(笑)

小一時間ほどで九份に到着。まずはガイドさんの案内で屋台やおみやげさんの立ち並ぶ夜市のようなせまい道を歩いていきます。
すごい人、人、人土曜日なこともあってかすごい混んでます。ちょっとよそ見するとガイドさんとはぐれそうななるくらい。
かなり歩いたところで、脇の階段を降りていくガイドさん。
そう、この景色が見たかったの~

ここで1時間の自由時間です。私たちは一通り階段を一番下から一番上まで上がり(なんと階段を上がりきると、上には小学校がありましたみんなこの階段を昇って登校してくるのかなー。かなり体力つきそうです)、その後は『悲情城市』の撮影で使われたという阿妹茶楼でお茶することに。
http://a-mei-teahouse.com.tw/
屋台で芋圓を頬ばりたい気持ちもあったのですが、午前中歩き疲れていた私たちは、あの人混みの中に戻るのはちょっと辛かったので茶館でくつろいで残りの自由時間を過ごすことに。
頼んだのはウーロン茶(冬片)、胡麻団子とジャスミン入り団子のの盛り合わせ。
お茶は袋のままでてきて、余ったぶんは筒にいれてお持ち帰り用にしてくれます。
おいしかったです!
窓から見える夜景も綺麗で、ほんと癒されました。
もう真っ暗だったので、海は見えませんでしたが、昼間晴れていると海が見えるみたいですよ。そういわれると昼間もいいですよね~
店員さんも皆とても親切で、日本語堪能。そして、なせかみんな『悲情城市』よりも『千と千尋の神隠し』もココ!とそっちをアピールしたがってました・笑

九份での滞在時間は約2時間ほど。うち1時間が自由行動。
自分たちで行こうとするとちょっと分かりにくいと聞くので、送迎付きで、特に夜の場合帰りの心配しなくていいので、初めて行くならこうしたツアーを使うのはいいかもしれません。
九份自体はそんなに広くもないので、1時間の自由行動でも十分楽しめると思います。

※今回飲んだお茶「冬片」は冬茶の収穫(11月~12月末)が終わった後に、わずかな時期(1月の冬の中でも一番寒い時期)に少しだけ伸びてきたお茶(芽吹いた茶葉)を摘んで作るお茶だそうです。
冬の中でも一番寒いときに育った茶葉のため、茶葉がその寒い厳しい季節の中で育つためすごく肉厚になっていて、養分をしっかりと茶葉の中に蓄えるとのこと。
その養分の多さのためすごく上品で甘いお茶になるのだそう!!
そして年一回の収穫なのでとても貴重なお茶として知られているとのこと。
たしかにすごく香りが高くてまろやかでした~~

台湾旅行記~その2~

2日目の朝食はホテルにて。私は外で鹹豆漿とか食べたかったのですが、友達が当たり前のようにホテルで食べるというのでそうすることに。。。
ブッフェスタイルの洋食で(饅頭とかお粥もあるにはあったけど)味はいたってフツー。ていうか、たいしておいしくもなく。 ..
隣に座ってた2人組の日本人女性はこの朝食はハズレだと文句を言っておりました。。

朝食後ホテルを出発し、とりあえず歩いて台北駅を目指します。駅に着くと9時半過ぎ。
ほとんどのお店が10時開店なので、早めに開いてる文房具やさんなどをウロウロしながらCD屋さんの開店を待ちました。
これからいろいろ歩き回る予定なのをすっかり忘れ、10枚もCDを買ってしまいました~。
だって安いんだもん!!
そのあとは、歩いて若者の街西門へ。友達も私も靴を1足づつお買い上げこれまた安い!
なんと1,000円でした~。
ま、それなりに欠点はありますが。。。
底がツルツルで滑りやすいのでもワンシーズン履きつぶすには十分です。

さて、そろそろお腹も空いてきましたー。ということで最近台北に行ったばかりのお友達から絶対行くべき!と教えていただいた『朱記餡餅粥』(http://www.tabitabi-taipei.com/html/data/10027.html)へ。
板南線の忠孝復興駅から歩いて15分くらい。駅からはちょっと距離がありますが、道順は分かりやすいです。
ただ周りは一見オフィス街か住宅街?というような街路樹が続く閑静な通りで、こんなとこに地元の人が通うレストランがあるの?とちょっと心配になります。
でも信じてひたすら歩き続けると、ひときわ賑やかなお店が現れます。たしかに、お店の中は人がいっぱい
お持ち帰りもできるとのことで、それを待つ人の列もあり、混み混みです。でも回転も速くすぐ入れました。
隣の中年のご夫婦があれやこれやメニューについて教えてくれて、それじゃ頼みすぎだの、私たちが食べてるのはこれだとかいろいろお世話してくれました。
おまけに自分たちのお皿に残っていた野菜の炒めもののような料理を、わざわざ新しいスプーンを取りに行って、そのスプーンに一口づつのってくれて、食べなさいとくれたりもしました(笑)
そうやって助けてもらいながら頼んだのは、ここに来たらこれを食べなきゃ帰れないという「牛肉餡餅」(牛肉の焼き饅頭)、「鮮肉蒸餃」(豚肉蒸し餃子)、そして「牛肉麺」。
肉づくし!!!!笑

「牛肉餡餅」は評判とおりの美味でございました
でもね、これは反則です。だって、誰がこの外見であんなにスープが入ってると思います??
大きいから2つに割って食べよう♪なんておもって割ったら、、、、スープがドパーっと出てくるじゃないですかっ。
え~?こんなに??こんなたくさんスープが??!!!と面食らうこと間違いなしです。
食べるときはくれぐれもお気をつけて
蒸し餃子も皮がモチモチでおいしい牛肉麺は、ここの売りは刀削麺のようですが、細麺もあり選べるようになっていました。

満腹になったあとは、いよいよ九份です!!
その前に疲れた足を癒そうと、ホテルに荷物を置きに帰る途中の道で見つけた「楽天」というお店で足マッサージ45分のコースをやってもらいました。
ここは、ソフトなマッサージで、マッサージ師さんも「職人」ってかんじの人が勢揃いしていました。
日本人に人気のお店みたいで、ガイドブックとかにも色々載ってるみたいです。

台湾旅行記~その1~

2008年11月28日~12月1日までの3泊4日の台湾旅行記ハート

15時半のキャセイで出発だったのですが、香港からの到着機で台湾へ行くとのことで、その香港からの到着が遅れたために、出発が30分ほど遅れました。
台湾到着が19時頃だったかな。
ツアーだったのでお迎えつきだったのですが、お迎えのガイドさんとすんなり会えず、空港でちょと時間ロスしちゃいました。。
ホテルは第一大飯店。中山駅から15分くらいとちょっと駅からは距離があるのですが、クラスの割にはお部屋が広く、クローゼットにお茶セットにお水にと設備も良く、なかなか快適でした。

荷物を置いてとりあえず晩御飯。近場でショーロンポーということで『京鼎樓』へ。(日本のHP: http://jin-din-rou.net/)
烏龍小籠包と東坡肉、野菜のワンタン麺をいただきました。
満腹で満足満足もう22時を過ぎていたので、翌日に備えてこの日はこのままホテルに戻りました。

ホテルでTVをつけると、候佩岑(パティ・ホウ)司会のトーク番組「娯楽@亞洲」をやっていて、ゲストは張震と桂綸鎂ちゃん。
映画『停車』のPRだったみたい。トークは早すぎて半分も分からならなったけど、それでも面白かったです。
ルンメイちゃんが可愛いのなんのって
でもルンメイちゃんって今どきの若者らしく、しゃべり方があまりはっきり発音しないから、台湾発音に慣れてない私には聞き取りにくいのよね。。
プロフィール

miho

Author:miho
中国の女優兼映画監督、徐静蕾(シュー・ジンレイ)を中心に、アジアの映画&明星を追いかけます。

Hiro Hayama
アンケート
無料アクセス解析
最近のコメント
最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
フリーエリア

FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。